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検証可能な実在の公報

AI に特許を尋ねると、存在しない特許番号を作り出すことがあります。FindIP は違います — すべての結果が 実在のデータベースにある公報 であり、1件ずつ確認できます。

なぜ作り話の特許が出ないのか

一般的な LLM は学習データのパターンからもっともらしい特許番号を「生成」するため、存在しない番号が紛れ込みます。FindIP は検索結果を 自社の特許 DB から照会して返します。AI(ChatGPT・Claude)はその結果を文章で要約するだけで、引用される公報番号はすべて FindIP の DB から来ます。

一般的な LLM 単独

特許番号を 生成 → 存在しない番号が混ざる

FindIP に接続

実在の DB から 照会 → すべての番号が実在し検証可能

結果をご自身で確認

すべての結果には実在の公報番号が付き、findip.ai/p/{公報番号} で原文を開けます。例:findip.ai/p/KR1028272620000B1。各国特許庁の原文とも照合できます。

収録範囲

FindIP の 全文(フルテキスト)データ は2001年以降(中国は2010年以降)の公報を収録し、最新の技術動向把握と新規性確認に強みがあります。国・期間別の詳細は データ範囲 でリアルタイムに確認できます。

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